離婚届を提出する前に恐ろしい事実を知ってください!?離婚率があがると日本が喜ぶその理由とは?

もしあなたが、今日にでも離婚届を提出したい、そう考えているのならこの手紙を読み進めてください。

今までにあった辛い思いや朧気に感じている楽しかった思い出...

離婚の裏側にある本当の事実を知ることで、あなたは役所に離婚届けを提出することを躊躇してしまうかも知れません。

読み進めることで、あなたは離婚という事の陰と陽・光と影を知ることになるでしょう。

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離婚届を提出すると?

もしあなたが、離婚届を提出したときになにが起きるかを最初にお話しします。

離婚届を提出すると、当たり前の事ですがまずは夫婦関係は無くなります。

そして国が思っていた通りのストーリーになります。

これは後でお話しします。

離婚を望んだ方は新しい生活を夢見て、住居を変更したり名字を変えたりして希望に満ちた気持ちで次のステップに進もうとします。

逆に、離婚された方は自分を責め後悔や罪悪感を抱え病院の精神科に通い、以前の自分に立ち直るまでに何年も時間を費やします。

こうなると、やった側とやられた側でその後の生活にものすごく差が生まれることがわかると思います。

ただ、僕は離婚がいけないとか、悪い事というつもりもありません。

僕も離婚した経験があるので、どちらの生活パターンや気持ちもわかるんです。

こういった、やった側やられた側という考え方自体が離婚後の争いや不仲を生む原因なのかなと僕は思います。

その考え方ってどこから?

これは、両親や今まで関係した人からの影響が一番大きい可能性があります。

そして、普段目する新聞や週刊誌、テレビのニュースも僕たちの考え方を狂わせる原因になります。

子供の時からの親の教え、学校での教育、テレビのニュース、ネット上での情報。

これが全て、違っているとしたらどうでしょう?

この全てが違っていたとしても、あなたはこれから自分が欲しい情報だけをキャッチできるようになればいいんです。

みんなと同じ考えに疑問を持ったり、ニュースの報道を信じなくてもいいんです。

あなたが、自分がこう思うというあなただけの情報を見て聞いて自分の腑に落としていければいいんですね。

ただ、世の中に出回っている情報は嘘ではありません、すべて正しいです。

そしてすべて違っています。

その情報を自分のものにしてもしなくても、それはあなたの選択の自由ですので自分に有益になる情報だけを選んでいけばいいんです。

 

国が仕掛けてくるプロパガンダ

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プロパガンダについてお話しします。

プロパガンダとは簡単に言うと洗脳という意味です。

世の中にあふれている広告や宣伝、そして政治活動はプロパガンダに含まれます。

たとえば

ラベル名
・新聞の折り込みチラシ

・週刊誌

・男女平等を口にする政治家

・毎日流れるニュース

ここで、あなたに一つ質問をします。

tamai
国が意図的に国民を洗脳していたとしたらどう思いますか? 

わかるでしょうか?

国がまずやることをお話しします。

そう、国が力を付けたいときに行う方法です。

step1家族を崩壊させる

男女平等や女性が活躍する場所をという作る。

政府が力を大きくするために国民が国に依存させるようにする。

step2女性の社会進出を進める

女性が働きやすい環境を政府がバックアップする

電車の専用車両を作る。

step3税金を搾り取る

夫婦がバラバラになれば、お互いから税金を取ることができる。

国の収入を増やすようにたくさんの税収を上げるようにする。

この3stepで国は力をつけようとしています。

僕は社会で女性が活躍することは素晴らしい事だと思います。

しかし、そのことで家族が崩壊したり、男性が女性をライバル視したりすることには反対です。

昔からの習慣に、男性は狩りに出て家族を養い女性は家族を守るという事があります。

それが、今の時代にマッチしているか?といわれたらしていないと思います。

けれど、やはり男性は女性を安心させて家庭を守ってもらう事がファミリーだと僕は思うんです。

逆に女性は、男性を頼りに稼ぎが少なければケツをたたいてでも「シッカリ!」と激を飛ばしてほしいんです。

男は男らしく!女は女らしく生きていくこと。

これが最も自然で人間らしいことだと思うのは僕だけでしょうか?

そう、もっと「らしく」生きることを恥ずかしいと感じない「らしさ」を取り戻すことで、自分がこの世に受けたギフトを自分の力で行動していくことができると僕は思います。

最後に

前にもお話ししましたが、僕は離婚することがいけないといっているわけではありません。

ただ、周りがこういったからとか普通はそうでしょ?といった自分以外の考えを参考にして欲しくないという事です。

一時の感情の高ぶりで「離婚だ!」と答えを出すのも良いでしょう。

相手が嫌いでどうしようもなく別れを選んでしまったとしても良いでしょう。

けれど、本当にそれでよいのでしょうか?

僕は離婚という選択をして後悔しました。

立ち直るまでに何年も時間を費やしました。

子供と会えなくて悲しい気持ちになり、心を閉ざしたときもありました。

けれど、最終的に選択するのはあなたです。

自分とシッカリ向き合って良い答えを出せるように応援しています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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